夫婦
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2006/11 メキシコ チチェン・イツァー
チチェン・イツァーとはマヤ語で
「泉のほとり」のイツァー人という意味。
聖なる泉を中心にしてこの都市が繁栄したから
こんな風に呼ばれているらしい。
ピラミッドみたいに見えるがこれは大神殿。
ちなみにテオティワカンと違ってここは昇れない。
何年か前に観光客が転落死してから禁止になったそうだ。
暦や建築技術など高度な文明を持っていたのにも感動だが
なかなか渋い文化があったのにびっくりした。
こちら全長150㍍ある球戯場。
生ゴムのボールを左右の壁の上部に小さく見える
輪にくぐらせて競ったらしい。
では、問題。
勝ったチームのキャプテンにに栄光として行われることは?
正解は。
いけにえとして首を切られる、でした。
オーマイガット。
そんなんじゃ誰も代表入りしなくなるぞ、
どうする岡田、困ったな星野。
やっぱり神には優秀でパワーを持った
いけにえを捧げなくちゃならなっかたようで。
ただ、実は負けた方もそれはそれで斬首されたらしいとか。
いや~なガチンコ勝負ねだね、まったく。
この遺跡の住民は文明後期には戦闘部族の影響を受けて
とっても過激な文化をもったようなのだ。いけにえ好き。
さきほどの神殿もいけにえの心臓を
太陽神に捧げるためのものだし、
上部から人を落として作物の出来を占ったとかね。
聖なる泉の中からもいけにえの骨が数十体出てきたそうだ。
ロマンの裏には恐ろしい歴史があるわけさ、いつの時代も。
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2008/03 金沢市長土塀
お散歩の途中。
曇りガラスの向こうに積まれた本。
いったいどんな本なんだろう。
みんなはどんな本を読んでいるんだろうか。
ふと気になることがある。
自分と読書傾向が似ている人がいると
それだけで友達になれそうな気になる。
最近、めっきり本を読むスピードが落ちた。
活字の本を買う量も減った。
かわりに書籍購入予算の大枠をとるのが写真集だ。
「アラーキーがゆく ベトナム編」(阪急コミュニケーションズ)は
大尊敬するアラーキーが歩き、撮ったホーチミンが
湿り気と匂いまで運んでくれるような写真集。
産経新聞での連載をまとめたもの。最近のヒット。
旅に出たい気分をこの写真集で消化しているのだ。
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2008/03 金沢 竪町
日曜の金沢は曇り空ながら気温も19度台まで上がり
こんな日には「お散歩」だと気合が入るボクとヨメ。
お散歩に気合というのも変だけど
普通に目的も決めないでブラブラ歩くのと、
ちょっと頑張って歩いちゃうぞという2種類があるのね、うちの夫婦。
家から御影大橋手前で犀川沿いへ。
期待していた大型犬の散歩には出会えなかったけど
水の流れに春らしい優しさを感じ、庭木の梅のいい香りを楽しむ。
犀川大橋で逆の川沿いに渡り、きょうは石田屋さんはパス。
モリス教会は結婚式もなく静かで残念。
以前に目撃したリムジンの運転手さんはいい味だったが。
「factory zoomer」でガラス器とギャラリーを見て一休み。
2008/03 金沢 新竪町商店街
桜橋を渡って新竪町商店街へ。
必ず立ち寄る「benlly’s&job」でヨメはシャツを
ボクはポストカードとバンダナを購入。
「ギャルリ ノワイヨ」で可愛いものたちに会って
ああ、ゆき姐さんはきょうはいないな~などと思いつつ。
「phono」で陶器のライオンを買うかやめるか今回も悩み
結局、決定は持ち越し。(←小さいのでいいから誰か買ってくれ)
竪町に入り「Deco」でヨメは帽子をゲット。
遅めのランチは「tubo cafe」でグリーンカレーとタコスライス。
さらに服屋2件とアンティークの時計屋さんを覗き
せせらぎ通りから鞍月用水沿いに帰ってきた。
3時間くらいは歩いたかなあ。
ヨメは妊娠8ヵ月なのでちょっとゆっくりめ。
夕方から用事がなかったらお茶休憩してもう少し歩いたかも。
写真を撮ったり、ゆっくり話をしたり、うちの休日はこんな感じかな。
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2008/03 金沢 cafe supreme
はまちゅうという魅力ある男性の写真集が出来た。
仕掛け人はこのブログでもおなじみの友人、ゆき姐さん。
cafe supremeを旅立つ彼への餞別。
彼女が撮ったはまちゅうとボクが撮ったはまちゅう。
ホントに上手にセレクトして仕上げてくれた。
その顛末はゆき姐さんのブログに。
3月23日に行ってもらえば写真集の中身も見られるのだ。
世界で6冊だけの写真集。
ボクは人に写真をゆだねて料理してもらうのが初めてで
それはちょっとした写真家気分を味わえ
出来上がるまでかなりドキドキ、ワクワクしたのであった。
そもそもこの企画が持ち上がったのさえ
奇跡的な出会いや出来事があったからで。
人と人の縁というのは面白くて貴重で不思議なものだ。
だから人生やめられないって思うわ。
江戸へ旅立つはまちゅうへ。
君はこれからもいろんな人に出会い
いろんな偶然や必然に出くわすのだろう。
それを大切に。縁やチャンスに敏感に。
なんでも面白がって。転ぶなら前のめりで。
とまあ、偉そうに。
今回の4枚はゆき姐さんにゆだねながら選ばれなっかた写真。
はまちゅうファンへサービスカットでした。
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2008/01 金沢 県立音楽堂
駅方面から我が家に帰るときは県立音楽堂の中を通る。
冬は寒風から逃れられるし、夏は一瞬でも汗が引く。
わずか1ブロック分とはいえなにか得した気分で歩ける。
それに練習中の楽器の音が聞こえたり
スタジオの上部から演奏が眺められるときもあって
益々気分がよくなるのだ。
展示コーナーにある歌舞伎のからくりも単純だけど大好っす。
歌舞伎を初めて観たのは大学生のとき。
演目は「桑名屋徳蔵入船物語」だったか。
まばゆい舞台、経験したことがない音楽、独特のスペクタクル。
とても新鮮だった。
以来、真面目なファンとはいえないが
歌舞伎座や新橋演舞場に足を運んだ。
猿之助の「ヤマトタケル」「オグリ」「八犬伝」など
スーパー歌舞伎にも魅せられたなあ。
3年前に中日劇場で右近の「ヤマトタケル」を観てから
ご無沙汰の歌舞伎。
こっちにいる間に小松で味わってみなくては。
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2008/03 金沢 solo
肌寒い午後、空も鈍色でお散歩という気分にもならず。
そのうえ油断していたせいか急に花粉症が悪化。
目はゴロゴロするし、鼻水は垂れるし、くしゃみは連発するし…
夫婦ともどもテンション低め。
そうだ、こんな時は美味しいもので元気を出そう!
向かった先は家からも近く、ゆき姐さんお薦めのsolo。
とうとう、念願のカツサンドとトマトジュースにご対面。
カツはジューシー、トマトは濃厚でうっとり。
メニューを見て懐かしくなってオーダーしたのはフルーツサンド。
高校生のころ学校の売店でコーヒー牛乳と一緒に買ったっけ。
北高のそれは安っぽい生クリームの一品でしたが…。
soloのはりんごがほどよいアクセントになって
甘さと爽やかさが一体に口に広がる。
ふ~、心地よいソファに包まれて幸せな午後の一時。
贅沢な空間は心と体を癒してくれました。
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2007/03 名古屋 大須観音
お彼岸である。
実家のそばの鴨江寺はお彼岸中にとってもにぎわった。
その鴨江寺は幼年期のワンダーランドだった。
そんなことを以前ここで書いた。
鴨江寺のことを考えていたら鳩を思い出した。
平和の象徴といわれ可愛いというイメージなのかあ、みんな。
ボクも小さいころよく餌をあげていたのだが。
なぜかたくさん集まってくると恐くなりませんか?
う~ん、鳩に限らず小さいものが大量に集まるさまが恐いのか。
毛虫、アリ、池の鯉、ムクドリ…
そんな生き物から見たら
よほどうじゃうじゃいる人間が恐いのだろうが。
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ちなみに昨晩から今朝の11時までココログのメンテナンスでコメントなど見たり書いたり出来ませんでした。ごめんね~。
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2008/03 金沢 龍龍亭
女性も男性も働く顔は美しい。
なるほど締まった顔をしてる。
果たして自分はどうなのか?
顔に責任を持てと言われそうな年齢になったが…。
カフェ・シュープリームの美樹さんはその張りのある声で、
はきはきと物を言うのが気持ちよい人。
ボクはなぜかオンでもオフでも
彼女が帽子をかぶっているときに会っていたので、
先日の飲みで帽子を脱いだ美樹さんに初対面。
一種の戦闘服を脱いだかのように
たおやかな優しさも魅力だと再認識。
とっても素敵な笑顔だった。
はまちゅうが安心して甘える?のも分かる気がした。
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2007/05 ベトナム ハノイ
ベトナムの麺といえばフォー。
確かに絶品。
旅行中、毎日食べておりました。
念のためですが、ベトナム料理は何を食してもうまい。
フォー以外も美味しいもの揃いなので何にでも挑戦しましょう。
で、麺に戻って。
ぜひハノイに行ったら立ち寄ってもらいたいのが
ホアンキエム湖近くにある「ダックキム」。
小さい店だが4~5階まであり空席にたどり着くまで階段が大変だが。
ブン・チャーというそうめんに似た米麺を
ミニハンバーグみたいな焼肉と
揚げ春巻き、そして山盛りの香草・野菜と一緒に
青パパイヤ入りヌックマムベースのタレにつけて食べる。
麺のさっぱりとした口当たりをズルズル。
肉と春巻きのアジアンパワーをガシガシ。
草食動物の餌のように置かれたお代わりOKの
もはや草にしかみえない香草・野菜をサクサク。
ズルズル、ワシワシ、サクサクがお椀の中で混然一体となって
ベトナム最高、アジア万歳と叫びたくなること請け合い。
さっぱりと、しかもがっちりと満腹になって250~300円ですから。
やっぱり旅に出たいっすね~!!!!
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2006/10 メキシコ テオティワカン
いまさら詳しく説明することもないが
世界遺産にもなっているテオティワカンは
ラテンアメリカ最大の都市遺跡。
この写真は月のピラミッド。高さ42㍍。
もうひとつある太陽のピラミッドよりも小ぶりだが
頂上からの眺めがこの遺跡で一番いいといわれ、昇る人が多い。
一見すると階段があって楽そうだけど、かなり急勾配。
さらに上部は崩れているので岩場登りのよう。
観光客が足をとられ転んで顔面を打って大出血したのを目撃。
そんな急な階段を、な、なんと妊婦が上ってきたのである!!!
白いパンツでお腹を出している女性がそう。あっぱれ。
いやーびっくり。やはり外国人は強いや。
戦争しても勝てやしませんよ、まったくね。
日本ならみんなが止めるよねきっと。喝~。
でもまあ、こういうのを見たり聞いたりして
うちのヨメも安心してたくましい妊婦生活をおくっております。
うんうん、いいことだ。
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2008/01 金沢 主計町
浅野川のほとりをぶらぶらしていたら
高山豆腐店の親父さんに遭遇した。
以前、石川テレビのドキュメンタリーで拝見した。
暑い日も寒い日も一日数回荷車をひいてお豆腐の行商。
もちろんお店はあるが、待っているお客さんのため。
午後、下校中の小学生と会うと言葉を交わしじゃんけん。
一日1回、計3回親父さんが負けたらその子に豆腐一丁プレゼント。
地域に溶け込んみ、人を愛する生き方が素敵だ。
屋台というのだろうか、
夜鳴きそばや石焼き芋、ワラビもちなど。
一番思い出に残っているのは祖父母の家のあたりを
回ってきたおでんのおじさん。
静岡おでんの原点といえる削り節粉をいっぱいかけた
こんにゃくの味は今も忘れない。
なぜか急にアジアの屋台飯が食べたくなってきた。
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2007/04 ベトナム バチャン
ベトナムで会った子はクリクリ坊主が多く。
一種マルコメブームかと…、古いか。
ボクの育った地方は当時中学に入ったら
五分刈りより短くしなければならない決まりだった。
国立大学の付属中学以外の中学生は
み~んなクリクリ坊主であった。
2007/04 ベトナム ハノイ
今、思えば一種の人権無視か???
でもシャンプーは楽だったし
ムンムンの中学生を清潔に保つにはよかったのかも。
卒業写真、みんな丸刈りで並んでいるのを見るも楽し。
それにしてもクリクリの子どもは日本もベトナムも
よく似ていると思いませんか。
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2007/06 美濃加茂 日本昭和村
年を重ねると新しいことに挑戦するのが
だんだん面倒臭くなってくる。
ボクはかなり好奇心が強いほうだと思うが
それでも「失敗して恥をかくのはどうもなあ」と思い始めた。
その点、うちのヨメはますますチャレンジャー精神旺盛である。
やったことがないものを見つけると目が釘付けになっている。
「やる?」と分かりきったことを聞くと
「うん」と、まあ嬉しそうに答える。
お付き合いでボクもいろんな初めてをまだまだ味わえるのだ。
この人に退屈という言葉はないようである。
どんなところでも自分から楽しみを見つける天才である。
彼氏時代から夫時代になってもデートコースに困らない。
いや、手を抜いているわけはないので誤解なきよう。
ある意味、ボクと結婚すること自体が
かなりのチャレンジャーであるからな~。
その前向き精神はぜひ子供にも引き継がれてほしいものだ。
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2008/03 金沢 Cafe Supreme
もう一日、はまちゅうネタにおつきあいください。
この男の手は大きいけど意外と柔らかそうで
それがベーシストなのかと納得してりして。
この男の足は悔しいほど長くて
デニムも履かれて嬉しそうな表情。
やっぱり独特の雰囲気を持った男である。
江戸の風は金沢よりも冷たい日も多いが
やっぱり男は一度は花の都で暮らすのもよいぞ。
たくさんの保護者が心配し期待し応援してくれている。
君は幸せ者だと思うよ。
頑張ってきてくれ。ボクからの餞はこの写真です。
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2008/03 金沢 Cafe Supreme
ゆき姐さんからのリクエスト
シュープリームのはまちゅう撮影。
男の目で男を撮るとどうなるのか。
ボク自身もとっても興味があった。
男前は写欲を刺激してくれたようで
あっというまに枚数が重なる。
確かに存在感がある男だ。
ぐっと寄っても、引いても面白い。
いやー男をこんなに一生懸命撮ったのは初めて。
はまちゅうファンのみなさん
どうでしょう、魅力は伝わりましたか。
はまちゅう、撮影につきあってくれてありがとう。
東京に行く前にまたお願いね。
美樹さん、仕事中のはまちゅうレンタルありがとうございました。
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2006/11 メキシコ カンクン
メキシコの思い出の色。
泊まったリッツから見たカリブ海の透き通る青。
そういえばこのホテルに僕たちが宿泊した3日間
ずーとバルコニーで読書して過ごす外国人女性がいた。
バスローブ姿で朝早くから夕方まで。
きっとその次の日も次の日も同じだったんだろう。
すごく贅沢なバカンスの姿かもしれない。
貧乏性のボクには真似できないけど。
2006/10 メキシコシティ
もうひとつはフリーダ・カーロとディエゴ・リベラの家。
アトリエなどが公開されている。
彼女が暮らした棟に塗られた青。
とっても印象的だった。
金沢の街もモノトーンからカラーへ変わる季節だなあ。
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2008/03 内灘 UNIC
3日続けてのUNICネタですが。
週末、このCafeには3人の素敵な女性がいる。
なかでももっともマイペースなのが
接客担当、こちらの二代目。
お客さんに背中をむけて「撫でてよ~ん」と甘えてみたり
大好きな女性の膝に乗ってベロベロチュー攻撃をしたり。
最近の女性はかなり積極的なのね。
それは飼い主に似たのか…などと想像。
ところでゆき姐さんの顔ってそんなに美味しいのか、二代目?
それに相手は女性だと思うが…
そのお返しにビロビロ攻撃を受けてみたり。
お客さんのワンこたちと戯れてみたり。
ボクたちが初めて行ったときもしっかり遊んでくれました。
ありがとね、また遊んでくれ~
UNICさんママのゴウちゃんも可愛いっすよね。
とにかく犬好きはとっても楽しくて
おいしい週末の午後なのでした。
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2008/03 内灘 UNIC
美味しいものがいっぱいのUNIC
もうひとつの楽しみはドッグカフェであること。
お客さんが連れてくるさまざまな種類の
モコモコ可愛いワンちゃんから、
大きいくてかっこいいワンコたちにも会える。
茶豆はアメリカンコッカー&トイプーのMIXで
コッカ~プー♪と覚えればいいらしい。
おっぱっぴ~と混同してしまいそうなボクではあるが。
床を匍匐前進して写真を撮り始める♂がいても
ただの犬好きですからワンコたちも
飼い主さんも怪しく思わないでね。
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2008/03 内灘 UNIC
土曜の遅めのランチは穏やかな日差しの中。
とっても気持ちが明るくなるUNICにて。
ヨメとゆき姐さんと3人。
ピザとホットドッグとクラムチャウダーとミートソース。
あ~どれも美味。
満腹と温もりって幸せだ~。
テーブル席は特等席で
ボクたち3人は撮りつつ食べつつ話しつつ
愉快な時間を過ごした。贅沢やな~。
ついでにお土産交換と金沢の明るい明日のための閣僚会議も。
カウンターのよ~さまとゆっくり話せなかったのは残念だけど。
可愛いわんちゃんたちの写真も撮れてとってもリフレッシュ!
その写真は明日にでも…。
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